家の電気のスイッチが壊れて直してもらった話

家の電気のスイッチが壊れた

家の電気のスイッチを押したタイミングでバキッと怪しい音がした。それから、スイッチを押すのが難しくなった。なんとか誤魔化しながら使っていたが、2,3日して壊れていることを認識した。

不動産屋に電話

スイッチがうまく機能することもあるので、壊れていることの証拠として、壊れた状態の様子を動画に撮っておく。

賃貸物件なので管理会社の不動産屋に電話。家のトラブルの担当者から折り返しの電話が来ることになる。

数時間後に担当者から電話が来て状況を説明すると、後日修理業者から連絡が来ることになる。

翌日修理業者から連絡があり、翌週に修理に来てもらうことになる。

修理

修理の担当者は予定の時間より早く来て、電話してくれた。家にいたので予定より早く見てもらう。

スイッチのケースを外して、部品の交換を行う。数分で終わった。

終わりに

賃貸物件で家のトラブルがあったら、すぐに管理会社に電話した方が良い。

物件を選ぶときはちゃんと対応してくれる管理会社を選んだ方が良い(どの管理会社が良いかを普通の人が判断するのは難しい)。

Comments

タイトルとURLをコピーしました